虎もものブログが出来たかも!?

ブログトップ

ほんま。。いつまででも寝れる

昨日の夜勤も仮眠できず。。。。

仮眠は2時間ほどあるんだけど。。。

2:30~4:20ぐらいの間

10分おきのコール。。。。

ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!

対応はほとんど私が。。。。

1人だけ最後まで対応しなかったやつが居る。。。。

むかつく(#゚Д゚) プンスコ!

だいたいあいつはいつもうっとうしい。。。

この前泣かしたばかりだから

今回はむかついたけど

言わずに我慢した。。。

全くよう。。。

泣きゃあいいってもんじゃないんだよ。。。。

今日も良く働いたわ\(^o^)/

11時頃帰宅し爆睡

20時まで寝てもうた\(^o^)/

すっかり夜。。。。

一日損した。。。。

もったいなーーーーいつД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚

藤川の年俸は結局いくら???

明日は井川の契約更改???
ニュースもてんこ盛りじゃーーーン(;´Д`)


浜ちゃん心機一転 背番号「5」


b0065048_22452532.jpg

背番号を「5」に変更することになった浜中(写真は合成)

 阪神・浜中おさむ外野手(27)が、来季から背番号を「5」に変更することが30日、分かった。以前から熱望していたという意中の番号に、浜中は「ずっとあこがれていたのでうれしいです」と喜びいっぱい。右翼スタメン獲りへ、06年は勝負の年。新たな“相棒”とともに完全復活を目指す。


--------------------------------------------------------------------------------


 もう二度と、後戻りはしない。完全復活を目指す勝負の年、そして節目のプロ10年目を、浜中が新たな“相棒”とともに臨むことになった。

 ミスタータイガースの象徴、そして復活ロードをともに歩んだ「31」。栄光のナンバーに、今季限りで別れを告げる。それでも未練はない。この背番号変更は、浜中自身のかねてからの希望でもあった。

 「小さいころからずっと、1ケタの背番号にあこがれてたんですが、中でも『5』にはこだわりがありましたね」

 02年のインターコンチネンタル野球大会で日本代表に選ばれ、この番号を初めて背負った。「カッコいいな」。背中の真ん中に「5」の1字。独特の柔らかさと風格を併せ持つこの番号に心ひかれた。

 以来、球団に「タイミングが合えば」という形で要望してきた。そして今回、沖原(現楽天)とのトレードで5番を引き継いだ前田の背番号が「32」に変更されることになり、ついに念願の背番号が回ってくることになった。

 右翼スタメン奪取へ、そして右肩故障からの完全復活へ―。すべてを懸けて臨む勝負の年に、あこがれの背番号を手に入れるという巡り合わせ。地力を培った66、栄光と挫折を味わった25、復活への確かな手応えを感じた31。背中の数字の移ろうごとに、浜中は成長を遂げていく。

 先日行われた契約更改では、400万ダウンの3800万円という球団提示を「納得がいかない」と保留した。心の中にはまだ憤りが渦巻いている。だが、契約問題と真価を問われる来季への決意は別ものだ。

 「やってやるという気持ちが、さらに強くなりましたね」

 見えない力に腕が鳴る。復活ストーリーの最終章。突然舞い降りた“ラッキーナンバー”が、浜中の背中を力強く後押しする。


球児に譲歩案“特別ボーナス”

 阪神・沼沢正二球団取締役(47)が30日、契約更改交渉で球団の提示額に反発、保留した藤川球児投手(25)について、次回交渉ではシーズン最多試合登板の日本記録の価値を見直した上で、再提示する考えを示した。日本記録は通常の査定ポイントに加味されないため“特別ボーナス”の形で、前回提示額に上乗せされることになりそうだ。


--------------------------------------------------------------------------------


 球団の基本姿勢は一貫している。今季、藤川が果たした仕事に対する評価はチームでトップクラス。査定ポイントの各項目の点数も申し分ない。成績そのものに対して、はじき出した純粋な数字。それが1回目の契約交渉で提示した7000万円だった。その考え方は変わらない。

 とはいえ、この数字に藤川は猛反発して保留。岡田監督も前日に「評価は数字(査定ポイント)だけじゃない。もうちょっと出したらなあかん。大ブレークなんやから」と球団側の再考を求めていた。ならばどうするか―。

 交渉役の沼沢取締役は、シーズン最多試合登板の日本記録の価値について、見直す考えを示した。査定ポイントの中に“日本記録”という項目は「入っていなかった」という。もちろん80試合に登板したことは査定対象となるが、日本記録を塗り替えるほどフル回転した価値は、加味されていなかったわけだ。

 「日本記録には価値がある。(年俸の)ベースに入れてしまうとおかしくなるので、別で考えている」と同取締役。査定方法は変えないため、年俸提示は7000万円のままで、上乗せ分は“特別ボーナス”のような形で支給し、妥協点を見いだすことが検討されている。

 牧田社長は「進展はしていません。監督とも話してない。(交渉は)1回目ですから、納得するまでやればいい。球団はトップクラスの評価をしています」と話した。優勝旅行前までには2回目の交渉が行われる予定だが、その席で話し合いは前進するのか、それとも長期戦に突入するのか…。すべては日本記録分のボーナス額次第となる。

赤星 Gグラブ永久受賞宣言
b0065048_22461391.jpg

ゴールデングラブ賞を受賞し、握手を交わす赤星(左)と矢野=都内のホテル(撮影・吉澤敬太)

 阪神・赤星憲広外野手(29)、矢野輝弘捕手(37)が30日、東京都内で行われた「三井ゴールデン・グラブ賞」の授賞式に出席。赤星は3年連続4度目となる受賞を喜ぶと同時に、今後も半永久的に受賞を続けることを力強く宣言した。


--------------------------------------------------------------------------------


 センターを預かる者として、このタイトルは最高の勲章となる。3年連続4度目の受賞と、すでに「常連」になりつつあるが、何度もらっても、この感動は変わらない。ずっと、毎年この場にいたい。「三井ゴールデン・グラブ賞」の半永久的受賞は、赤星にとっての責務でもある。

 「僕にとって特別な賞です。これだけのメンバーと一緒に選んでもらって光栄。来年もこの場にいられるように、ずっと取り続けたい賞です」

 145試合に出場して、守備機会が281。そして、守備率は0・982という数字を残した。もちろん、満足はいっていない。守備に対してのこだわりが、そのまま喜びとなる一方、「不満はあります」と、5つの失策を振り返って、自分に厳しい目を向けることにもなる。

 「9月には、あのエラー(7日、中日戦・ナゴヤドーム)がありましたから。(エラーは)ゼロに近い方がいい。ほかの選手でも追いつけないところを、追いつくのが、僕の特徴。みんなが、僕のところに飛べば安心と思ってもらえれば。それが目標ですね」

 1日には、選手会長としての「初仕事」となる、選手会総会が行われる。WBCの話題が出ることも踏まえて、「議題はいろいろあると思う。行ってみないと分からない」と話した。チームの「柱」として、決意を新たにした夜となった。

金本アニキ 2000本安打に意欲
b0065048_22465182.jpg

野村の2000本安打を祝う会に駆けつけて笑顔がこぼれる金本=リーガロイヤルホテル広島(撮影・佐々木彰尚)

 阪神・金本知憲外野手(37)が30日、広島市内のホテルで行われた「野村氏の2000本安打を祝う会」に出席。今季限りで広島を引退した野村謙二郎氏(39)の偉業に刺激を受けた金本は、あと319本に迫る2000本安打に意欲を見せた。

 広島市長らが参加した600人の盛大なパーティーで、金本が新たな目標を見つけた。

 「今までホント関心はなかったけどね。こんだけ言われたら、打たないかんのかと。チャンスだし、いい目標になるかもしれない」

 フルイニング出場にこだわりを持つアニキらしい、青写真だった。「全部出たら2シーズン目の途中やな。オレもあと何年できるか分からんけど来年、フルに出れば、現実的な数字にもなってくる」と意欲をかき立てた。

 祝辞では「いつもゴルフの迎えは僕でした」と思い出話を披露。3割30本30盗塁の「トリプル3」の達成は、広島の選手では野村と金本だけという特別な“間柄”だけに「野村さんがいい目標を与えてくれたよ」と笑う。今季、MVPに輝いたアニキが、新たな目標を胸に、来季も猛虎を引っ張る。
[PR]
by tamachan-1018 | 2005-12-01 22:46