虎もものブログが出来たかも!?

ブログトップ

姪っ子のピアノの発表会

ピアノを習い始めて

初めての発表会\(^o^)/
b0065048_21415040.jpg

まずまずでしたか。。。。

終わって帰って

甥っ子とキャッチボール\(^o^)/

サンテレビが15;55から阪神戦中継の為

15:50頃切り上げて

テレビ観戦\(^o^)/

浜ちゃん11号弾!虎 貯金「8」

 阪神5―3オリックス
b0065048_236395.jpg

6回阪神2死一塁、左越えに2ランホーマーを放つ代打浜中=甲子園

 阪神が貯金を今季最多の8とした。一回にシーツの適時打など、4安打を集めて3点を先行。1点差に迫られた六回には、浜中に効果的な11号2ランが飛び出した。江草は5回2失点で4勝目。

 オリックスは2年ぶりの7連敗。

よっしゃーーー\(^o^)/

(≧□≦)人(≧∀≦)人(≧▽≦)人(≧ω≦)人(≧Д≦)人(≧◇≦)人(≧ο≦)人(≧V≦)ノバンザイバンザイバンザイ


浜中 プロ初代打弾で不調にさよなら
b0065048_22461498.jpg

初の代打本塁打でお立ち台に上がった浜中はスタンドの声援に帽子をとって応えた=甲子園  待ってました!ハマちゃんに約1カ月ぶりの一発が飛び出した。1点リードの六回二死一塁、阪神・浜中治外野手(27)が左翼へ11号2ラン。プロ入り初の代打アーチで、勝負を決定付けた。4月の月間MVP男が完全復調。チームの貯金は今季最多の「8」まで膨らんだ。清原の1500打点も感動的だけど、やっぱりデイリーの1面は浜中で決まり!

 誰もが待ち望んでいた。浜中自身も待ちに待った1本。左翼ポールを巻き、アルプス席に着弾するまでじっくりと見届けると、三塁ベンチを意識しながら歩を進めた。同じ背番号5をまとった“先輩”の目の前で、4月25日・横浜戦以来出場19試合ぶりの11号2ラン。スランプに別れを告げるプロ入り初の代打アーチで、試合を決めた。


2盗塁&会心補殺!赤星が豹と化す
b0065048_2247757.jpg

三回、大西の中前安打で二塁走者・阿部真が本塁を狙うも赤星の好返球でタッチアウト=甲子園  ネコ科の動物をほうふつさせる俊敏かつしなやかな身のこなし。その動きは虎というより、豹(ひょう)に近かった。2盗塁&会心補殺。黒土の上を、芝の上を、阪神・赤星が縦横無尽に駆け回った。

 「きょうは僕の中では、あれが一番のプレーです」。試合後に胸を張ったのは、3点リードの三回に見せた補殺劇だ。

 二死二塁からの大西の中前打に猛然とチャージ。打球をグラブに収めると、流れるような動作で本塁にレーザービームだ。正確無比なダイレクト返球。なすすべもなく憤死した二走・阿部真が、思わず天を仰いだ。

 そして五回には一死から四球を選ぶと、続く藤本への初球に完ぺきなスタートで二盗を成功させる。六回にも技ありの左前打から再び二盗。今季初の1試合2盗塁で打線を盛り上げた。

 敵の厳重な包囲網をかいくぐり、これで今季10盗塁。トップをいくヤクルト・青木への追撃態勢も整った。例年は無人の野を行く盗塁王争いだが、今季は強力なライバルたちが、その座を虎視眈々(たんたん)と狙う。数より質を重視する今季。しかしプロ入り以来5年連続で守り続けた牙城を譲るつもりなどさらさらない。

 フィールドを所狭しと疾走する姿がチームを鼓舞する。猛虎の群れをけん引するタテジマの豹。快晴のマンモスに、甲高い咆哮(ほうこう)が響いた

鳥谷 執念で魅せた“トリバウアー”
b0065048_2248120.jpg

一回、鳥谷は平野佳のタッチをかいくぐる“トリバウアー”で適時内野安打とする=甲子園  阪神・鳥谷が執念の適時内野安打。初回、2点先制後の二死一、三塁から一塁線へボテボテの当たり。これを処理した平野佳のタッチを巧妙な“イナバウアー”でかわし、3点目をもたらした。「必死でよけました。全力で走っていれば、必ず何かがあると思うんで…」。六回にも二死からの左前打で、浜中の2ランのお膳立て。渋い活躍で勝利に貢献した。
[PR]
by tamachan-1018 | 2006-05-21 21:45