虎もものブログが出来たかも!?

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2006年 05月 21日 ( 2 )

姪っ子のピアノの発表会

ピアノを習い始めて

初めての発表会\(^o^)/
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まずまずでしたか。。。。

終わって帰って

甥っ子とキャッチボール\(^o^)/

サンテレビが15;55から阪神戦中継の為

15:50頃切り上げて

テレビ観戦\(^o^)/

浜ちゃん11号弾!虎 貯金「8」

 阪神5―3オリックス
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6回阪神2死一塁、左越えに2ランホーマーを放つ代打浜中=甲子園

 阪神が貯金を今季最多の8とした。一回にシーツの適時打など、4安打を集めて3点を先行。1点差に迫られた六回には、浜中に効果的な11号2ランが飛び出した。江草は5回2失点で4勝目。

 オリックスは2年ぶりの7連敗。

よっしゃーーー\(^o^)/

(≧□≦)人(≧∀≦)人(≧▽≦)人(≧ω≦)人(≧Д≦)人(≧◇≦)人(≧ο≦)人(≧V≦)ノバンザイバンザイバンザイ


浜中 プロ初代打弾で不調にさよなら
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初の代打本塁打でお立ち台に上がった浜中はスタンドの声援に帽子をとって応えた=甲子園  待ってました!ハマちゃんに約1カ月ぶりの一発が飛び出した。1点リードの六回二死一塁、阪神・浜中治外野手(27)が左翼へ11号2ラン。プロ入り初の代打アーチで、勝負を決定付けた。4月の月間MVP男が完全復調。チームの貯金は今季最多の「8」まで膨らんだ。清原の1500打点も感動的だけど、やっぱりデイリーの1面は浜中で決まり!

 誰もが待ち望んでいた。浜中自身も待ちに待った1本。左翼ポールを巻き、アルプス席に着弾するまでじっくりと見届けると、三塁ベンチを意識しながら歩を進めた。同じ背番号5をまとった“先輩”の目の前で、4月25日・横浜戦以来出場19試合ぶりの11号2ラン。スランプに別れを告げるプロ入り初の代打アーチで、試合を決めた。


2盗塁&会心補殺!赤星が豹と化す
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三回、大西の中前安打で二塁走者・阿部真が本塁を狙うも赤星の好返球でタッチアウト=甲子園  ネコ科の動物をほうふつさせる俊敏かつしなやかな身のこなし。その動きは虎というより、豹(ひょう)に近かった。2盗塁&会心補殺。黒土の上を、芝の上を、阪神・赤星が縦横無尽に駆け回った。

 「きょうは僕の中では、あれが一番のプレーです」。試合後に胸を張ったのは、3点リードの三回に見せた補殺劇だ。

 二死二塁からの大西の中前打に猛然とチャージ。打球をグラブに収めると、流れるような動作で本塁にレーザービームだ。正確無比なダイレクト返球。なすすべもなく憤死した二走・阿部真が、思わず天を仰いだ。

 そして五回には一死から四球を選ぶと、続く藤本への初球に完ぺきなスタートで二盗を成功させる。六回にも技ありの左前打から再び二盗。今季初の1試合2盗塁で打線を盛り上げた。

 敵の厳重な包囲網をかいくぐり、これで今季10盗塁。トップをいくヤクルト・青木への追撃態勢も整った。例年は無人の野を行く盗塁王争いだが、今季は強力なライバルたちが、その座を虎視眈々(たんたん)と狙う。数より質を重視する今季。しかしプロ入り以来5年連続で守り続けた牙城を譲るつもりなどさらさらない。

 フィールドを所狭しと疾走する姿がチームを鼓舞する。猛虎の群れをけん引するタテジマの豹。快晴のマンモスに、甲高い咆哮(ほうこう)が響いた

鳥谷 執念で魅せた“トリバウアー”
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一回、鳥谷は平野佳のタッチをかいくぐる“トリバウアー”で適時内野安打とする=甲子園  阪神・鳥谷が執念の適時内野安打。初回、2点先制後の二死一、三塁から一塁線へボテボテの当たり。これを処理した平野佳のタッチを巧妙な“イナバウアー”でかわし、3点目をもたらした。「必死でよけました。全力で走っていれば、必ず何かがあると思うんで…」。六回にも二死からの左前打で、浜中の2ランのお膳立て。渋い活躍で勝利に貢献した。
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by tamachan-1018 | 2006-05-21 21:45

昨日は夜勤明けで爆睡。。。

してたら。。。。

工工工工工エエエエエエエエェェェェェェェェΣ(゚Д゚ノ)ノ

デーゲーム???????????????

うそーーーーー( ;´Д`)いやぁぁぁぁぁー!

しかももう8回裏。。。。

2-1で負けてるしウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!

しかし(ー_ー)!!

9回裏に金本の起死回生のホームラン━━━━(T▽T)━━━━!!

同点に\(^o^)/

10回球児のシビレルピッチングで抑え

10回裏倉敷のヒーロー

セリーグの首位打者アンディー・シーツの

サヨナラ3ランホームラン━━━━(T▽T)━━━━!!

ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ

(≧□≦)人(≧∀≦)人(≧▽≦)人(≧ω≦)人(≧Д≦)人(≧◇≦)人(≧ο≦)人(≧V≦)ノバンザイバンザイバンザイ

今日も勝つで\(^o^)/


シーツ劇的弾!虎サヨナラ勝利
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10回、サヨナラ3ランホーマーを放ち大喜びのナインに迎えられる阪神・シーツ=甲子園

 阪神5―2オリックス

 阪神が今季4度目のサヨナラ勝ち。1―2の九回に金本の4号ソロで追いつくと、延長十回一死一、二塁からシーツが左翼席に3ランを放った。

 オリックスは七回に中村の2ランで逆転したが、救援陣が踏ん張れず6連敗となった。


金本復活!劇勝呼ぶ起死回生弾
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九回、金本の打球は弾丸ライナーで右翼に飛び込む同点弾となる=甲子園  アニキの起死回生弾が、歓喜のサヨナラ劇を呼んだ。阪神・金本知憲外野手(38)が、1点を追う九回、実に32試合ぶりとなる4号同点ソロを右翼席へ叩き込んだ。「フルスイングする」との公言通り、こん身の力で敵の守護神・大久保を撃沈。サヨナラ弾のシーツは偉い。それ以上に、アニキはエライッ-。

 シーツの劇弾が左翼席へ吸い込まれるのをネクストバッターズサークルで確認すると、思わず両手を上げた。よっしゃ~ッ-。心の叫び。自分の一打が生きた。勝ちにつながった。会心の笑顔でヒーローを迎えた金本は、まるで自分がサヨナラ弾を打ったかのように喜びを爆発させた。

 値千金の一発が出たのは、1点を追う九回裏だった。マウンドには敵の守護神・大久保。フルカウントからの7球目、ファウルチップを捕手・日高が落とした。「神様がおったなぁ」。命拾いをしたアニキ、右手薬指に力を込めた。8球目。147キロの速球。振った。振り抜いた。

 金本らしい弾丸ライナーが虎党で埋まる右翼席に飛び込んだ。4月7日の横浜(1)戦以来、実に32試合ぶりの本塁打は、起死回生の同点ソロとなった。「打った瞬間入ると思った?おう」。1球のチャンスに命をかけた主砲の姿に、ナインが燃えないはずがない。

 「鳥肌が立った。金本さんが苦しんでいたのは分かっていたから。ああいう状態で打ったのはさすがです」。そう興奮気味に話したのは赤星だ。試合中のベンチで、金本が鳥谷にこんな話をしていた。「指が飛んでいったら、拾ってくれ」。もちろん冗談だったが、それくらいの決意を秘めての出場だった。

 自身ワーストタイの31試合ノーアーチに、金本は責任を痛感していた。「もうチームに迷惑をかけられない」。負傷した右手薬指はまだうずく。だが、目一杯フルスイングする。そう宣言したのが雨天中止となった19日だった。六回の右前打、そして九回の同点弾。決意通り振った。振って最高の結果を導いた。

 「いい仕事をしてくれた。同点は大きかった。あれがなかったら最後もなかったわけやから」。勝利監督インタビューで、岡田監督が真っ先に名前を挙げたのが金本だった。苦闘のすべてを知っている。だからこそ、うれしかった。

 シーツにしか打点のない苦しい打線の中で、やっと金本に本来の当たりが出た。「今日から(指に)力を入れて振った。これで(このまま)できるやろ」。自分でつかんだ確かな手ごたえ。しっかりと見える爆発の兆し-。アニキは決してうそをつかない。
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by tamachan-1018 | 2006-05-21 10:22