虎もものブログが出来たかも!?

ブログトップ

<   2005年 12月 ( 24 )   > この月の画像一覧

初雪降った(-Д-)サムイネェ

月曜は前から週間天気予報で雪マーク付いてた

つもらないよね。。。。

まさか。。。。

なんて思ってたけど。。。。

少し積もった。。。。

遅刻すれすれだった。。。。

でも。。。間に合ってよかった\(^o^)/
[PR]
by tamachan-1018 | 2005-12-05 19:36

今日も優勝\(^o^)/

すごいーーー\(^o^)/

うちのチーム強いやん\(^o^)/

今日の商品はりんごでした\(^o^)/

これから忘年会に行ってきます\(^o^)/

優勝トロフィーと賞状を私が持って帰りました\(^o^)/
b0065048_2226142.jpg

[PR]
by tamachan-1018 | 2005-12-04 17:29

宝くじ買出し隊 (。・x・)ゝ

今年年女の私がみんなの宝くじ

計200枚60000円分を買出しに行った\(^o^)/

帰りにまたまた温泉へ

今回は

サンロード吉備路とかいう国民宿舎のお風呂

良い湯でした\(^o^)/
b0065048_21435931.jpg
b0065048_21441842.jpg
b0065048_2144452.jpg


久保田も保留

井川は来期にメジャー

井川が2億3千万でなんで藤川が7千万???

って思うよね

浜中は4800万でサイン!!!偉い!!!!

藤本保留

今年の更改もめてんでーーー\(^o^)/

ごねるやつほど来期活躍せんかもね。。。。。

みんな年俸に見合った働きをして欲しいよね\(^o^)/

赤星が車いす63台を贈呈

b0065048_21534268.jpg

贈呈式で車いすにサインをする阪神の赤星憲広選手=2日午前、甲子園球場

 シーズンの盗塁数に応じて、全国の病院や福祉施設に車いすを贈る活動を続けている阪神の赤星憲広選手が二日、甲子園球場で行われた贈呈式に出席した。

 赤星は今季60盗塁をマークし、セ・リーグ初となる3年連続60盗塁を達成。5年連続の盗塁王に輝いた。さらに日本シリーズでの2盗塁と、タイトル分となるリクライニング機能付きの1台を加えた計63台に約450件の応募があり、当選者を代表して兵庫県西宮市内の福祉施設の利用者に車いすが贈られた。

 この活動はことしで3年目。赤星は「本当に数多くの方に感謝の手紙をもらったりした。一つでも多く届けたいという気持ちは年々強くなっている」と話した。

さすがは我等がレッドスター\(^o^)/

偉い!!!!!

なかなか出来ないよね\(^o^)/
[PR]
by tamachan-1018 | 2005-12-02 21:44

ほんま。。いつまででも寝れる

昨日の夜勤も仮眠できず。。。。

仮眠は2時間ほどあるんだけど。。。

2:30~4:20ぐらいの間

10分おきのコール。。。。

ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!

対応はほとんど私が。。。。

1人だけ最後まで対応しなかったやつが居る。。。。

むかつく(#゚Д゚) プンスコ!

だいたいあいつはいつもうっとうしい。。。

この前泣かしたばかりだから

今回はむかついたけど

言わずに我慢した。。。

全くよう。。。

泣きゃあいいってもんじゃないんだよ。。。。

今日も良く働いたわ\(^o^)/

11時頃帰宅し爆睡

20時まで寝てもうた\(^o^)/

すっかり夜。。。。

一日損した。。。。

もったいなーーーーいつД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚

藤川の年俸は結局いくら???

明日は井川の契約更改???
ニュースもてんこ盛りじゃーーーン(;´Д`)


浜ちゃん心機一転 背番号「5」


b0065048_22452532.jpg

背番号を「5」に変更することになった浜中(写真は合成)

 阪神・浜中おさむ外野手(27)が、来季から背番号を「5」に変更することが30日、分かった。以前から熱望していたという意中の番号に、浜中は「ずっとあこがれていたのでうれしいです」と喜びいっぱい。右翼スタメン獲りへ、06年は勝負の年。新たな“相棒”とともに完全復活を目指す。


--------------------------------------------------------------------------------


 もう二度と、後戻りはしない。完全復活を目指す勝負の年、そして節目のプロ10年目を、浜中が新たな“相棒”とともに臨むことになった。

 ミスタータイガースの象徴、そして復活ロードをともに歩んだ「31」。栄光のナンバーに、今季限りで別れを告げる。それでも未練はない。この背番号変更は、浜中自身のかねてからの希望でもあった。

 「小さいころからずっと、1ケタの背番号にあこがれてたんですが、中でも『5』にはこだわりがありましたね」

 02年のインターコンチネンタル野球大会で日本代表に選ばれ、この番号を初めて背負った。「カッコいいな」。背中の真ん中に「5」の1字。独特の柔らかさと風格を併せ持つこの番号に心ひかれた。

 以来、球団に「タイミングが合えば」という形で要望してきた。そして今回、沖原(現楽天)とのトレードで5番を引き継いだ前田の背番号が「32」に変更されることになり、ついに念願の背番号が回ってくることになった。

 右翼スタメン奪取へ、そして右肩故障からの完全復活へ―。すべてを懸けて臨む勝負の年に、あこがれの背番号を手に入れるという巡り合わせ。地力を培った66、栄光と挫折を味わった25、復活への確かな手応えを感じた31。背中の数字の移ろうごとに、浜中は成長を遂げていく。

 先日行われた契約更改では、400万ダウンの3800万円という球団提示を「納得がいかない」と保留した。心の中にはまだ憤りが渦巻いている。だが、契約問題と真価を問われる来季への決意は別ものだ。

 「やってやるという気持ちが、さらに強くなりましたね」

 見えない力に腕が鳴る。復活ストーリーの最終章。突然舞い降りた“ラッキーナンバー”が、浜中の背中を力強く後押しする。


球児に譲歩案“特別ボーナス”

 阪神・沼沢正二球団取締役(47)が30日、契約更改交渉で球団の提示額に反発、保留した藤川球児投手(25)について、次回交渉ではシーズン最多試合登板の日本記録の価値を見直した上で、再提示する考えを示した。日本記録は通常の査定ポイントに加味されないため“特別ボーナス”の形で、前回提示額に上乗せされることになりそうだ。


--------------------------------------------------------------------------------


 球団の基本姿勢は一貫している。今季、藤川が果たした仕事に対する評価はチームでトップクラス。査定ポイントの各項目の点数も申し分ない。成績そのものに対して、はじき出した純粋な数字。それが1回目の契約交渉で提示した7000万円だった。その考え方は変わらない。

 とはいえ、この数字に藤川は猛反発して保留。岡田監督も前日に「評価は数字(査定ポイント)だけじゃない。もうちょっと出したらなあかん。大ブレークなんやから」と球団側の再考を求めていた。ならばどうするか―。

 交渉役の沼沢取締役は、シーズン最多試合登板の日本記録の価値について、見直す考えを示した。査定ポイントの中に“日本記録”という項目は「入っていなかった」という。もちろん80試合に登板したことは査定対象となるが、日本記録を塗り替えるほどフル回転した価値は、加味されていなかったわけだ。

 「日本記録には価値がある。(年俸の)ベースに入れてしまうとおかしくなるので、別で考えている」と同取締役。査定方法は変えないため、年俸提示は7000万円のままで、上乗せ分は“特別ボーナス”のような形で支給し、妥協点を見いだすことが検討されている。

 牧田社長は「進展はしていません。監督とも話してない。(交渉は)1回目ですから、納得するまでやればいい。球団はトップクラスの評価をしています」と話した。優勝旅行前までには2回目の交渉が行われる予定だが、その席で話し合いは前進するのか、それとも長期戦に突入するのか…。すべては日本記録分のボーナス額次第となる。

赤星 Gグラブ永久受賞宣言
b0065048_22461391.jpg

ゴールデングラブ賞を受賞し、握手を交わす赤星(左)と矢野=都内のホテル(撮影・吉澤敬太)

 阪神・赤星憲広外野手(29)、矢野輝弘捕手(37)が30日、東京都内で行われた「三井ゴールデン・グラブ賞」の授賞式に出席。赤星は3年連続4度目となる受賞を喜ぶと同時に、今後も半永久的に受賞を続けることを力強く宣言した。


--------------------------------------------------------------------------------


 センターを預かる者として、このタイトルは最高の勲章となる。3年連続4度目の受賞と、すでに「常連」になりつつあるが、何度もらっても、この感動は変わらない。ずっと、毎年この場にいたい。「三井ゴールデン・グラブ賞」の半永久的受賞は、赤星にとっての責務でもある。

 「僕にとって特別な賞です。これだけのメンバーと一緒に選んでもらって光栄。来年もこの場にいられるように、ずっと取り続けたい賞です」

 145試合に出場して、守備機会が281。そして、守備率は0・982という数字を残した。もちろん、満足はいっていない。守備に対してのこだわりが、そのまま喜びとなる一方、「不満はあります」と、5つの失策を振り返って、自分に厳しい目を向けることにもなる。

 「9月には、あのエラー(7日、中日戦・ナゴヤドーム)がありましたから。(エラーは)ゼロに近い方がいい。ほかの選手でも追いつけないところを、追いつくのが、僕の特徴。みんなが、僕のところに飛べば安心と思ってもらえれば。それが目標ですね」

 1日には、選手会長としての「初仕事」となる、選手会総会が行われる。WBCの話題が出ることも踏まえて、「議題はいろいろあると思う。行ってみないと分からない」と話した。チームの「柱」として、決意を新たにした夜となった。

金本アニキ 2000本安打に意欲
b0065048_22465182.jpg

野村の2000本安打を祝う会に駆けつけて笑顔がこぼれる金本=リーガロイヤルホテル広島(撮影・佐々木彰尚)

 阪神・金本知憲外野手(37)が30日、広島市内のホテルで行われた「野村氏の2000本安打を祝う会」に出席。今季限りで広島を引退した野村謙二郎氏(39)の偉業に刺激を受けた金本は、あと319本に迫る2000本安打に意欲を見せた。

 広島市長らが参加した600人の盛大なパーティーで、金本が新たな目標を見つけた。

 「今までホント関心はなかったけどね。こんだけ言われたら、打たないかんのかと。チャンスだし、いい目標になるかもしれない」

 フルイニング出場にこだわりを持つアニキらしい、青写真だった。「全部出たら2シーズン目の途中やな。オレもあと何年できるか分からんけど来年、フルに出れば、現実的な数字にもなってくる」と意欲をかき立てた。

 祝辞では「いつもゴルフの迎えは僕でした」と思い出話を披露。3割30本30盗塁の「トリプル3」の達成は、広島の選手では野村と金本だけという特別な“間柄”だけに「野村さんがいい目標を与えてくれたよ」と笑う。今季、MVPに輝いたアニキが、新たな目標を胸に、来季も猛虎を引っ張る。
[PR]
by tamachan-1018 | 2005-12-01 22:46