虎もものブログが出来たかも!?

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やっと勝った( ´ー`)フゥー...

猛虎打線爆発!二回に6点!
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2回阪神2死一、二塁、シーツの左翼線二塁打で一走赤星が生還。捕手日高=スカイマーク

 オリックス3―6阪神

 阪神は二回二死一、二塁から5連打で一挙6点。以降は無得点だったが、この6点が効いた。下柳は11安打を許しながらも、味方の援護に助けられ5勝目。六回以降は継投でしのいだ。

 完投のオリックス平野佳は二回だけ誤算だった。

2回しか打ってないのに。。。

爆発ってどうよ。。。。

もっと打て(ー_ー)!!

こんなんじゃ優勝なんて無理だ\(^o^)/


アニキ“嵐の5連打”の大トリ務めた
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二回、金本は右中間に、この回6点目となるタイムリーを放つ  さあ、トドメをどうぞ-。しびれる場面にめっぽう強いこの男。でも、たまにはこういう役回りも悪くない。阪神嵐の5連打の大トリを務めたのは、金本だった。

 二回。嵐の4連打で5点を先制し、なおも二死二塁。平野佳の初球144キロを鋭くはじいた打球は、瞬く間に中堅右を切り裂いた。トドメの適時二塁打で6点目。猛牛のみけんに叩き込んだ、痛烈なフィニッシュブローだ。

 赤星、シーツ、アニキと続いた初球打ち3連打。「初球狙い?全然意識してなかった。3人連続初球打ちも後から知ったからな」。キーワードは好球必打。全員野球でつかんだビッグイニングだ。

 「連打連打で、ウチらしくな」。久々の感触に、思わず笑みがこぼれる。打線復活-。4番の笑顔は底抜けに、明るかった。
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by tamachan-1018 | 2006-06-16 22:32

打て無すぎ。。。

拙攻9残塁…楽天に屈辱の負け越し
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八回、鳥谷が水しぶきを上げながら生還=フルスタ宮城  どしゃ降りの中、勝利の女神は岡田阪神にほほ笑むことはなかった。打てない。つながらない。9残塁。八回、今岡誠内野手(31)の犠飛による1点だけでは、勝てるはずもなかった。どうしても負けたくなかった野村楽天に、3連戦屈辱の負け越し。ベンチを重苦しい空気が包んだ。

 考えられない光景が目の前に広がった。クリムゾンレッドに身を包んだファンが、スタンドで跳び上がって“快挙”を喜んでいる。昨年のセの覇者が、3連戦でまさかの負け越し。しかも野村監督に不覚を取るという屈辱は、虎党にとっては我慢ならなかった。

 「原因ははっきりしているやんか。あまりにも打てなさ過ぎるやろ。今の状態やったら相手は関係ない」。岡田監督は極度の打撃不振を敗因に挙げた。初戦は15残塁、2戦目は19残塁。この日は9残塁。打てない。出塁してもつながらない。重苦しい空気だけがベンチに漂う。

 雨が降り続けるという予報の中での試合開始。どうしても先制点が欲しかった。だが、その心が逆に焦りを生んだ。初回は先頭の鳥谷が四球で出塁すると、赤星は犠打を決められず。続くシーツは自らの判断でセーフティーバントを試み、これも失敗に終わった。

 「甲子園で(シーツは)愛敬から唯一、2本ヒットを打っとるのに、あそこでセーフティーするとはなあ」。指揮官も選手の心まで読むことはできなかった。焦りは焦りの連鎖を起こし、次々とチャンスで凡退。1点ビハインドの八回一死満塁から、今岡の右犠飛で同点に追いつくのが精いっぱいだった。

 九回二死二塁で三振に倒れた鳥谷は「勝てなきゃ意味ない」とイライラを表情ににじませた。決定力不足解消へ、打開策が見つからない。正田打撃コーチは「クリーンアップが打たんと勢いづかん。1人1人が調子を上げていかんと」と唇をかんだ。

 3カード連続で負け越し。6月は6勝7敗と、黒星が1つ先行してしまった。首位・中日とは1ゲームとはいえ、交流戦のチーム打率は12球団最下位。背後の足音も気になってきた。今季最初で最大のピンチを乗り越えるには、打つしかない。
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by tamachan-1018 | 2006-06-15 23:55

また延長かよ( ´ー`)フゥー...

楽天相手に何やってるんだよ~~~~(>_<)

ヒヤヒヤイライラ。。。。。

今日は遅出で帰って

5回6回観てからバレーボールの練習

矢野のトリプルプレー凄い\(^o^)/

いざバレーへ

久しぶりに練習した。。。

まじめに来なさいって

怒られた(´・ェ・`)

終わってダッシュで帰ったら

まだやってた

10回裏3-1で阪神リード

ピッチャー球児

あと一人

リックにヒット打たれて

次の元阪神中日の関川

三振━━━━ヽ(〃▽〃 )ノ━━━━!!

勝った( ´ー`)フゥー...

やっぱり最後は球児が良いな。。。

久保田じゃ心配。。。。

DJFにして欲しい

久保田は先発ローテで行こうや。。。。


福原3勝目 阪神が逆転勝ち
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6回、トリプルプレーでピンチを脱し笑顔でベンチに戻る福原(右)と矢野の阪神バッテリー=フルスタ宮城

 楽天1―3阪神

 阪神がしぶとく終盤に逆転勝ち。八回に代打浜中の適時打で同点として延長に。十回に今岡の遊ゴロ併殺崩れの間に勝ち越し、桧山の内野安打で3点目を挙げた。9回を1失点の福原が3勝目。

 楽天は今季初めての3連勝を逃した。
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by tamachan-1018 | 2006-06-14 23:37

楽天相手に。。。

・・・_| ̄|○・・・はうぅ・・・

信じれん。。。。

ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!

1日殿下なんて( ・∀・ )ノ カコワルイ

今日は楽天の打線にやられた。。。

球児以外みんなピッチャーゲンコツじゃー(o ̄∇ ̄)=◯)`ν゜)・;'

久保田はおまけに蹴りもじゃーーーーオリャ!! o(*・∀・)つ☆(.;.;)3`)アウッ



阪神 サヨナラ負けで首位陥落

 楽天8―7阪神

 楽天が今季3度目のサヨナラ勝ち。八回にリックの2点二塁打で同点として延長へ。十回無死一、二塁を小倉がしのぐと、その裏、無死満塁から沖原が殊勲の中前打を放った。

 阪神は救援陣が崩れ、中日と入れ替わりで首位から転落。
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by tamachan-1018 | 2006-06-13 23:07

行って良かった\(^o^)/

昨日みんなにやめとけって

言われながら

甲子園に行ってきた\(^o^)/

夜勤明けで

体調最悪で

フラフラで

でも良かったワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ

今岡サヨナラ打で連敗ストップ
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11回阪神1死一、二塁、サヨナラ打を放ち、一塁回り笑顔で万歳をする代打の今岡=甲子園

 阪神5―4西武

 阪神が今季6度目のサヨナラ勝ちで首位に立った。4―4の延長十一回、金本と代打スペンサーが四球を選び一死一、二塁とし、代打今岡が右翼線にはじき返した。

 西武は救援陣が踏ん張れず、九、十回の勝ち越し機も生かせなかった。


1番鳥谷“自分らしく”役目果たす
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八回、シーツの右前打で二走・鳥谷は一気に本塁を突き生還する  赤星の抜けた穴は、大きい。それでも3試合連続で1番に入った阪神・鳥谷が、背番号53とは一味違う“自分らしさ”でチームを引っ張った。2安打2得点、リードオフマンとして、初勝利を手にした。

 1点ビハインドの八回。先頭打者として、初球の116キロスライダーを振り抜くと、左翼・和田のやや左中間寄りへ打球が飛んだ。単打性の当たりでも「打った瞬間に(二塁に)行こうと思った。大事にいってもしょうがないんで」と果敢に二塁を陥れ、一死後のシーツの右前打で、同点の本塁を踏んだ。

 初回にも右前打で出塁し、金本の適時打で先制のホームにかえってきた。西武3連戦はすべて1番で出場し、13打数4安打の打率・308と結果を残した。赤星のように走れなくても、先頭打者として確実に塁に出ることだけを考えた。「(先頭で)2本とも塁に出れてよかった」。充実の表情でチームのサヨナラ勝利に浸っていた。



中村豊 劇弾の次はスーパーキャッチ
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延長十回、中村豊は頭上を越えそうな高山の打球に飛びつき好捕する=甲子園  悲鳴を、大歓声へと変えた。連敗中のチーム、そして守護神・久保田を、阪神・中村豊が救った。守備には絶対の自信を持っている-。自分の“居場所”で見せた最高のプレーだった。

 同点の延長十回二死二塁。高山の放った強烈なライナーが、中堅右を襲った。前進守備を取っていただけに、誰もが抜けたと思ったが、好スタートを切ると、最後は体をのけぞらせジャンプ。そのまま倒れ込むも、一度つかんだ白球を絶対に離さず、勝ち越しは許さなかった。

 「大したことはしてない。ボクも(打球が)抜けたと思いましたから。(八回の)バント失敗もあったんで、チームが勝ってよかった」

 このチームでプレーできる。それだけでいい。阪神2年目の04年、1軍出場は3試合に終わり、オフに2軍コーチ就任の打診があった。意味するものは、現役引退。「守備と走塁が、人並み以下になったときに(引退を)考える」。まだやれると思っている以上、このままユニホームは脱げない。現役にこだわった。

 野球の神様は、見ててくれた。一度は地獄を見たからこそ、どんな場面でも平常心を保っていられる。今季22試合に出場し、21勝1分けと負けを知らない。「勝ってるときしか出ないですからね。ボクが出るとか(でチームの勝敗)は関係ないですよ。毎日、勝ちたいと思っています」と笑った。

 昨年9月7日。優勝を引き寄せたナゴヤDの決勝弾に続く、しぶい働き。チームになくてはならない男だ。

そうそうこのスーパーキャッチがなかったら負けてたよ\(^o^)/

豊最高━━━━(T▽T)━━━━!!
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「FJK」サヨナラ呼んだ無失点リレー
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延長十回、ピンチを脱した久保田(手前左)はファインプレーの中村豊に向かって礼をする=甲子園  154キロの剛速球。“JF”への思いを込めた直球に、赤田は手も足も出なかった。阪神・久保田が延長十一回、3者三振で西武打線を黙らせる。その裏、今岡の劇的なサヨナラ打が飛び出すと「チームが勝ったことが何よりです」と、ほっとした表情を浮かべた。

 今季初めてリードされている場面で登板した藤川から、継投は始まった。ウィリアムスを経て、同点に追い付いた直後の九回から、仕事が始まる。負けられない。その一心だった。

 球筋が定まらない。九回一死から赤田に四球を与えると、続く片岡の打席で2暴投。独り相撲をとるいつもの“悪癖”で、一死三塁のピンチを背負った。ざわつくスタンド。絶体絶命だったが、そこから片岡、中島を打ち取ると、延長十回の一死二塁もしのぐ。そして十一回には、常磐大の同級生である西武の抑え・小野寺に見せつけるかのような圧巻の三振ショー。今季最長タイの3回の熱投。最後は虎の守護神たる投球だった。

 6日の日本ハム戦からの6連戦。「JFK」の登板は、8日の1試合だけ。なかなか勝ち試合に持ち込めない苦しい展開が続く中で、岡田監督はこの試合での3人の投入を決めていた。たとえ負けていようとも-。

 1点リードされていた六回にマウンドに上がった藤川は、2回を1安打3三振の快投。ウィリアムスも八回を、あっさり3者凡退に抑えた。「リードを許した場面でも全力を尽くすのは当然だ」。チームの勝利を信じて投げぬいたJの魂。球児も「勝ってよかった?それしかないです」と表情をほころばせた。

 今季初めて“JFK”で勝利をもぎ取った1日の楽天戦。その前日は、久保田がサヨナラ負けを喫していただけに、3人にとっても思い入れのある日だ。試合が終わってから約1時間後-。そろって駐車場へ現れた。それぞれが、帰りの車に乗り込む際に見せた笑顔。3人での勝利が、うれしかった。

 FJKで並べた6個の「0」。3人の手首に結ばれたミサンガと同様、その絆が切れることはない。


金本「普通よ」先制打&サヨナラ生還
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一回、金本は中越えへ先制タイムリー二塁打を放つ=甲子園  最高の笑顔で阪神・金本がサヨナラのホームを踏んだ。うれしかった。自身の右手薬指が快方に向かっているにもかかわらず、最近はチームの成績が上がらないことで、うっぷんがたまっていた。

 初回には二死二塁から、西口のフォークを強振せずに先制の中越え二塁打を放った。「普通よ」と当たり前といった表情で話す。

 そう『普通』なのだ。最初のチャンスに4番が打って先制する。そしてチームが勝つ。これが主砲という重責を担う者の役割なのだ。八回の一死二塁の場面では敬遠四球。ファンはもちろんブーイングの嵐だったが「1点勝負やからな。逆転の走者になるんじゃないから。歩かされると思っとったよ」と話した。

 故障に苦しんでいた時期には、目の前で歩かされるシーツを見たこともあったが、復調した今、そんな光景はどこにもない。

 チャンスで打って「普通よ」と言える主砲が帰ってきた。その先はチームの快進撃が待っているはずだ。


今岡バンザイ 人生初代打サヨナラ打
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延長十一回、代打の今岡は右越えへサヨナラ安打を放ち喜びを爆発させる=甲子園  一塁ベースを回ったところで大きく両手を上げた。お立ち台では「めちゃくちゃうれしいです」と声を弾ませた。打撃不振から先発を外れた阪神・今岡誠内野手(31)が、延長十一回に自身初の代打サヨナラ打を放った。連敗を3で止め、3日ぶりの首位復帰。この男が復調すれば、もう怖いものはない。

 マンモスが揺れ、響き渡る大歓声を合図に、一塁ベース手前で右拳を突き上げた。確信のサヨナラ打。「よっしゃー」と叫びながら一塁ベースをけると、両手を上げてバンザイだ。そのままスペンサーと抱き合うと、もう何も見えない。一気に広がった歓喜の輪の中に、手荒い祝福に笑顔で応える今岡がいた。

 「抜けたと思いましたよ。外野が前進守備だったんで。いいイメージで入れました。イメージが一番大事なんで。準備は、七回か八回ぐらいからしてました」

 眠っていた本能が、目を覚ました。延長十一回一死一、二塁。打撃不振もあって先発を外れた男は、拍手と声援を背にベンチを出ると、ゆっくりと歩いてバッターボックスへ。「代打」への特別な意識はない。いつものように、走者を迎え入れるだけだった。

 「出るなら、スコアリングポジションでと思っていたので。スタメンで出て、ウエーティングサークルから出ていくことをイメージして入った。あとは振るだけ」

 シナリオを描き、その通りにスイングすればいい。はじき返したのは、小野寺が投じた1-0からの外角直球。前日までの打率は・216、もがき苦しんだ男の魂を乗せた打球は、右翼・高山のグラブを越えた。昨年、147打点を稼いだ男が「自分」を演じ切り、激戦に決着をつけた。

 右手関節症の影響で、2軍生活も味わった。1軍で答えを出すことだけを誓い、ここぞの場面で示した真価。満員の甲子園は「復活」を信じ、そして、仲間もこんな今岡を待っていた。

 「気にするな、オレが打ってやるから」-。

 そう言って「予告」アーチを放っていたのは、ヤクルトとの開幕戦。3点を先制された井川に、マウンドで告げると、言葉通りに2ランを放ってみせた。試合には敗れたものの、有言実行の弾道は、間違いなく頼れるリーダーの姿だった。

 「人生で、代打でサヨナラというのは、間違いなくないですね」

 首位の座を奪い返し、初めて味わう空気に酔う。「チームには、連覇という大きな目標がありますから」。語る言葉に力が宿る。もう間違いない、信じよう。セ界連覇という猛虎未到の世界。道を切り開くのは、今岡のバットと決まっている。
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by tamachan-1018 | 2006-06-12 10:39

松坂がホームラン。。。。

松坂に投打でやられた…虎完敗
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7回途中、西武に勝ち越され久保投手コーチ(右)に交代を告げられる阪神先発の下柳。捕手矢野=甲子園

 阪神1―10西武

 西武の松坂が毎回の14奪三振、今季5度目の完投でリーグトップの8勝目を挙げた。打線は同点の七回、赤田の二塁打で勝ち越し、中島の3ランで突き放した。八回には松坂が2ランを放った。阪神は散発4安打で1点に抑えられた。
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by tamachan-1018 | 2006-06-09 23:25

ヒヤヒヤするわ~~~~( ̄^ ̄)凸

Σ(゚д゚)オイオイ久保田ゴルァ━━━━━━(゚Д゚)━━━━━━ !!!!!

なんで3人でピシャリとおさえられんねん!!!!!?????

(ЭεЭ)イラネーヨ

楽天にやる\(^o^)/

クボタ⌒ヾ(*´_`)ポイ

阪神が再び首位に!
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6回阪神2死、スペンサーが左越えに満塁本塁打を放つ=札幌ドーム

 日本ハム4―6阪神

 阪神が連敗を3で止め、首位に返り咲いた。一回に金本の6号2ランで先制。1点差の六回にスペンサーが4号満塁本塁打を放った。福原は2勝目。終盤の日本ハムの攻撃はウィリアムス、藤川、久保田の継投で断った。
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by tamachan-1018 | 2006-06-08 22:37

Σ(゚д゚)オイオイ連敗かよ( ̄^ ̄)凸

阪神拙攻…17残塁で連敗

 日本ハム3―2阪神

 日本ハムは一回にセギノールの適時打で先制し、四回は3長短打と犠飛で2点を加えた。リーは5回1失点で5勝目。

 阪神は4度の満塁機を逸して17残塁。九回は1点差とした後、二死満塁としたが、スペンサーが中飛に倒れて3連敗。

・_| ̄|○・・・はうぅ・・・

今日は実家で玉ねぎをくくって吊った。。。。
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by tamachan-1018 | 2006-06-07 21:55

昨日。。。行ってたのに。。。

ま・・・負けてもた・・・。

ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!

でもトラッキーとキャッチボール出来たから

良かった\(^o^)/

あららららら

巨人が勝って2位に(((( ;゚д゚)))アワワワワ

日本一なりたいよーーー\(^o^)/

明日から勉強しようっと。。。

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神社にお参り行ったのに。。。。
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このTシャツおもろいアヒャヒャヒャヒャ ヘ(゚∀゚ヘ)(ノ゚∀゚)ノ ヒャヒャヒャヒャ
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ラッキーセブンはいつも綺麗\(^o^)/
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でも結局まけたんだよなあ。。。。。
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by tamachan-1018 | 2006-06-05 21:17

昨日と今日

阪神 ソフトバンクを完封、貯金を今季最多タイの11に
2006年6月3日(土) 10時10分 毎日新聞
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 ○阪神4-0ソフトバンク●
 阪神が貯金を今季最多タイの11にした。一回、シーツの内野安打で先制し、その後も鳥谷のソロなどで効果的に加点した。ソフトバンクは、2四球で得た一回2死一、二塁の先制機を逃すなど、あと1本が出なかった。連勝は3で止まった。
 ▽阪神・岡田監督 投打がスッキリかみ合ったのは久々や。10試合ぶりの2けた安打? そんなんで、よう勝ってたなあ。
 ▽ソフトバンク・王監督 下柳には、手本のような投球をされた。序盤、相手にもらったチャンスを生かしていれば展開も違ったが……。
 ◇点取る役割キッチリ果たす 鳥谷
 六回2死、斉藤和が投じた151キロの速球に、鳥谷は力負けしなかった。流したというよりも、力強くバットで押し込んだ打球が、左翼スタンドに消えてゆく。「外のストレートを狙っていた。ホームランはたまたまですが……」
 力だけではない。四回2死一塁では、フォークを拾って右中間に適時二塁打を放ち、「ストレート狙いだったので、バットの先だった。うまく対応できた」。力と技の両方を見せつける、充実した打撃内容だった。
 ここ3試合、打順が開幕当初の7番から6番に上がっている。右手の故障で今岡が出場選手登録を抹消され、片岡らの調子も今一つ。こんなチーム状況の中、鳥谷は点を取る役割をキッチリ果たしている。
 打順の組み替えについて「調子がいい者を上げただけや」と素っ気なく話す岡田監督は、将来的な構想を持っている。「1番鳥谷、2番赤星が実現した時、タイガースが一番強くなる。鳥谷が3割打って出塁率4割なら、赤星が生きてくる。赤星も2番の方が走りやすいやろ」と。5月2日以降、打率3割を維持する鳥谷は、今のところ監督の期待に十分応えている。
【栗林創造】


鳥谷がサヨナラ打!阪神貯金12
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9回にサヨナラ打を放ち、阪神ナインに迎えられる鳥谷(右端)=甲子園

 阪神8-7ソフトバンク

 阪神がサヨナラ勝ちで貯金を今季最多の12とした。八回に押し出し四球で追いつき、九回にはシーツ、金本の連打と死球の一死満塁で鳥谷が一、二塁間を破る決勝打を放った。

 五回に逆転したソフトバンクだが、藤岡が踏ん張りきれず。
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by tamachan-1018 | 2006-06-03 22:30